3度目の結婚を発表した東国原英夫氏、最初の妻は片平夏貴だった

3度目の結婚を発表した東国原英夫氏。
前妻は女優のかとうかずこさん、そして最初の妻はフリーアナウンサーの片平夏貴(かたひらなつき)さんでした。

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片平さんは宮崎県出身。
1961年12月10日生まれの52歳。

地元の信用金庫に勤務したのち、キャンペーンガールや喫茶店経営などをしていました。
1984年に上京してフリーアナウンサー・タレントとして活動を開始。

翌年の1985年に番組で共演した東国原氏(当時はそのまんま東)と結婚
同じ宮崎出身で気が合ったんでしょうか。

二人の間で子供ももうけています。

その後、東国原氏とかとうかずこさんの関係が明らかになったことで1989年に離婚

東国原氏もかとうさんと付き合い出した当時は不倫だったんですね。
子供もいたのに・・・。
東国原氏はやっぱり「女性関係にだらしなかった」ということなんですかね。
今、政治家として活動しているのがとたんに胡散臭く見えてしまいますね。

結婚後は“東きみよ”という芸名に改名していましたが、離婚後は現在の“片平夏貴”に再び改名。
日本テレビ「NNNきょうの出来事」にお天気キャスターとして出演したりしていました。

離婚後には当時現役力士だった舞の海秀平さんとも噂になりましたが、関係は発展しなかったようです。

ところで、東国原氏との間にできたお子さんについては片平さんが引き取って女手一つで育てたそうです。
おそらく年齢から考えて、もう成人されているでしょうね。
さすがに情報がないので詳細は不明ですが。

片平さん自身の親族にはお姉さんがおり、お姉さんの夫が現在ソフトバンクホークス監督の秋山幸二氏。
ちなみに秋山氏もお姉さんとは再婚だったのだそうです。

現在、片平さんがどういった活動をされているかは分かりませんでしたが、今回の東国原氏の再々婚をどう思っているのでしょうね。
コメントを聞いてみたい気もします。

以上、片平夏貴さんについての情報でした。

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